恋愛相談~告白してフラれた。どう女性と会話したらいいかなど

好きな女性に告白し撃沈してしまった・・・
辛い経験をしたとき、いつまでもくよくよしていると
余計、男らしくなくて嫌われてしまいます

気持ちはわかりますが
切り替えていきましょう。
以下、メルマガ読者様から頂いた相談です。

半年前に知り合った24歳保育士夜ガールズバーとその友達3人でご飯(33)
→高級店じゃなくていいので会話が阻害されない雰囲気のいいお店をリサーチしておく。

セルフイメージが上がらないし続かない具体的にどうすれば上がるのか(24)
→例えばよくある俳優の役作りエピソードを自分が今イメージしている等身大のモテ男に変換して役として実行してみる。
なりたいではなくすでになったつもりでプライド持って行動する。現場で初心者意識いらない。
最初はON・OFFを作らずに頑張れるところまで頑張ってみる。

2か月前に嫌悪されていてフラれた同じサークルの子(大学生)
→そろそろ興味なしに上がるころなのでサークルの集まりでなんとなく会話する。

子供を私立の学校に入れることが重要な女性でライバルが高収入ばかり(不明)
→感情に安定感がない女な印象なので今のやり方で情を沸かせて
癒しキャラでも何でもいいのでしっかり配置取りしておく。
高収入の男は経済力さえクリアできていれば続くと短絡的に思い込んでいることが多く
他にも唾つけてる女の数が多くなるので長期戦略が下手。経済力も自分なりに限界まで頑張る。

SNSから会うには(不明)
→表向き男女の出会い目的のツールではないことを理解してまずはSNS上で仲良くなる。
名目はなんでもいいがオフ会を通じてが一番自然。

人妻と肉体関係までいったが罪悪感から関係継続を拒否された。続けたい(不明)
→よっぽどでない限り感情は時間ともに変わる。まずは思っていることを気取らずに全部伝えてみる。
セフレは基本長期間続けるものでもないので外見が好み程度なら新規をどんどんやる。

恋愛相談~告白してフラれた。どう女性と会話したらいいかなど

出会い系で会えるところの見分け方とおすすめ(不明)
→大手以外はやるメリットがない。

×アリ子持ちの同僚に告白しフラれてから2か月だが普通に会話できない(不明)
→今すぐどうこうしようとせず会話以外を頑張る。社外で出会いを増やしまくっていろいろな男女と会話する。

リアルに持ち込めばいける自信はあるがネットだと年齢と離婚歴がネック(42×2)
→会うことを最優先した鯖読みプロフで感覚つかんであとから調整する。リアル例。

女性の反応から嫌味を言われているように感じる(不明)
→関係が浅い相手にはたしかに間接的な主張をしてくる傾向はあるが
どのみち好感度は変わらないので額面通り受け止めて自分のワールドには干渉させない。
女性の言動やイメージ操作に振り回されてる以上勝てない。
こちらも建前を言って陰険な手口にもいったん付き合ってあげる余裕を持つことで真意がわかることも。

メールから電話へ移行するには(不明)
→いきなり電話をかける。文字のやり取りありきパターン例。

彼氏の有無聞き方(不明)
彼氏いる前提で話振る。じっさいいなくても失礼にならない。
でも基本ストレートに聞いて大丈夫。

同じ授業の子に連絡先を聞くには(学生)
連絡先だけ聞いてもその前に仲良くなってないと厳しい。

言葉に詰まったりテンションが上がらなかったり(不明)
→頭の中でもいいので暇を見てシャドー会話しておく。
日中デスクワークであればアポ前にウォーミングアップしておく。

コンビニ店員とLINEがチャット状態だが敬語を使えないので叱った(不明)
→ため口の方が好都合だしTPOを考えればどっちでもいいのでこだわらない。
感情のぶつかり合いという意味ではOK。

告白しフラれた相手と飲み会に行ったがノウハウ会話ができなかった連絡控えたほうがいいか(31)
→インパクトが残せてないので下手に連絡しない方がいい。
幸い次回の飲み会で会えるので今回のミス踏まえて自然にノウハウ実行。

告白失敗した相手がそっけない(34)
→次回複数人で会ったときに重さ解消することに特化する。
告白したことを公言して笑い話にできればベストだが一手だけにこだわらない。

飲み会の帰り山手線の外回り内回りが反対の場合女性に合わせた方がいいか(26)
一緒にいれる時間が長ければ有利ということはないので自然にいつものルートで帰る。
連れ出したいのであれば帰る流れになる前に1回シュートを打っておくべき。


自分が好かれていない状態で好きな女性に告白しても意味はありません
失敗する可能性の方が高いです

自分が相手からどれぐらい好かれている見極められるようになってください
詳しくは、メルマガなどでお話ししています↓

好きな女性への告白を成功するには!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加