女性があなたのことをより親しく感じざるを得ない会話ネタとは?

横山建です。

よく会話ネタがないと相談される
ことがありますが、

 

「会話ネタ」というのは、
あなたの中に眠っています。

 

あなたの中には眠っているけど、
おそらくあなたは人に話しては
いないだろうと思うのです。

 

しかし、このことを是非
女性に話してあげて欲しいのです

 

これを話してあげるだけで

【超簡単にあなたに親近感を抱くようになってくれる】

からです。

 

あなたの中に確実に眠っている話題なのです。

確実に眠っているものなので、
誰でも、簡単に、割と困らずに話すことができます。

 

しかし、そんな話題でありながら
これを女性に話してあげると、

「あなたに対して強い親近感を抱くようになります」

 

そして

【悪印象を一転して好印象に持っていけるだけの話題】

となるのです。

 

今回お話しすることは、
そんなに難しいことではありません。

 

そのことを女性に話すだけで、
女性に話をする

たったそれだけのことで

「親近感を持ってくれる」のです。

 

そんな方法があるのか・・・?

そんな方法が、これは確実にあるわけです。

 

これを知るだけで
あなたは精神的に
かなり余裕を持つことができるでしょう

 

では、その会話ネタとはなんなのか。

 

必ずあなたの中に眠っている
女性に是非してあげて欲しい
そんな会話ネタとはなんなのでしょうか?

 

それはこれなのです。

いきます。

これです。

 

【あなたが子供の頃に受けた体験談を話す】
ことなのです。

 

あなたが保育園児から小学生の時までに
受けた体験、エピソードから

 

あなたが子供だった頃なりに一生懸命に考えて
感じて、学んできたこと。

 

あなたの子供の頃のことを
女性に話してあげて欲しいのです。

 

例えば
「あなたと家族」とのエピソードなんていうのを
機会を見計らって話してあげて欲しいのです。

 

例えば、あなたのおじいちゃんやおばあちゃんには、
きっと色々と優しくしてもらっただろうと思うのです。

 

そんな体験やエピソードを話しながら
おじいちゃんやおばあちゃんと
あなたがどんな関係だったのか
どんな人なのか

 

あなたが子供の頃どう感じて
そのことで今はどう感じているのか
話してあげて欲しいのです。

 

意味がわかってもらえるでしょうか。

きっとこれだけではピンとこないと思います。

 

しかし、これを物凄くあなたに
イメージしてもらいやすいものがあります。

 

それは、松本仁志の「チキンライス」の歌詞

 

知らない人もいるかもしれませんが、

 

あの歌詞は確か

クリスマスの時に出てくる食事は
他のみんなの家が豪勢に
クリスマスケーキや七面鳥が出てくるのに
うちは貧乏なのでチキンライスしか出てこなかった

 

それがうらやましくてうらやましくて
仕方なかったけど

 

いざ、七面鳥が出てくると
なんだか気取っているような感じがして

 

やっぱり、おかんが作ってくれるチキンライスが
自分には一番性に合っていて
これからもチキンライスでいいやと思った

 

といった歌詞だったと思います
(違ってたらすいません・・・)

 

あなたが子供だった頃に
純粋に「いいなー」と思ったこと。

すごく温かい気持ちになれたこと。

 

今の自分でいこうと思ったそのルーツとなった体験談。

大人になってみて初めてわかった温かみや
子供の頃、本当に純粋に一生懸命だった頃の自分のこと。

 

そういうことを話してあげて欲しいのです。

 

子供の頃の体験談というのは、

それを聞くだけで、
あなたに「好意」を持ち
「親近感」を持ってくれるようになります。

 

あなたが子供だった時、
どういう子供だったのか。

 

女性があなたの子供の頃の話を聞くことで、
【あたたかい気持ちになれる】

そういう、あなたが実際に起きた出来事を
話してあげて欲しいのです。

 

大事なことなので
もう1度言いますよ。

 

女性があなたの子供の頃の話を聞くことで、
辛かったこと、悲しかったことを織り交ぜながらも

 

最終的には
【あたたかい気持ちになれる】

そういう話をしてあげて欲しいのです。

 

「自分が鍵っ子だった時の話」
「亡くなった家族の話」

 

「家族から受けたあなたの
 我が家なりの愛情表現の話」

 

「お父さんの背中を子供の頃、
 どういう風に見ていたのか」

 

などなどだと思うのですが、

これはきっと
あなたの胸の中に聞いてみたほうがよいと思います。

 

そういう子供の時の話を
女性がそれを聞いて

【あたたかい気持ちになれる】

そんな話を女性にしてあげてください。

 

それでは!

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