LINEのやり取りで絶対に知っておいてほしいこと

LINEというツールは、非常に便利なツールであり
男が女を落とす上で、必要不可欠なツールです。

 

すなわち

【LINEを制するものが恋愛を制す】

 

とまでは言いすぎかもしれませんが、それに近いくらいに
LINEを使っていかに恋愛に発展させていくか
知っておくかは重要です。

 

そして、俺があなたに是非、これだけは知っておいてほしいこと
なんですが

 

その大事なことというのが、LINEこそ

【女性が抱いてくれている好意によってやり方を変えろ】

ということなわけです。

 

好意を持ってくれている女性と
そうではない女性では使い分けた方がいい

ということになります。

 

たとえばです

あなたが仮に冗談のつもりで

「今からデートしようぜ♪」

と入れたとします。

 

あなたは冗談のつもりです。

しかし、女性はこれをかなりマジに受け取ります。

本当に今からデートしようとおもってるんだととるのです。

 

これが実際に会ったり、電話で話している時にこのようなことを言っても
あなたが冗談で言ってるならば冗談ととってくれます。

しかし、LINEではこれが通用しません。

 

また、逆にあなたが女性をいじろうと

「お前は、ほんと、おっちょこちょいでバカだよなー」

とLINEをするとします。

 

これもマジに受け取られてしまうことが結構あるのです。

こちらがおもっていたよりも重く受け取られ
嫌われることすらあります。

 

これと同じように、LINEというツールは送れば送るほど
こちらのことを好意があるとおもわれるツールです。

 

この

【送れば送るほど好意があるとおもわれる】

というLINEの特徴

 

これは良い方向に行く時もあれば
悪い方向に行ってしまうこともあるわけです。

 

なぜ良い方向に行く時もあれば、悪い方向に行く時もあるのか?

【好意を示すには適切なタイミングというものがあるから】です。

 

適切なタイミングというのは、

『好意を示されると気持ちが傾くタイミング』を指します。

これは好意を言われて嬉しいタイミングとは全然違います。

 

非常に大事なことです。

適切なタイミングというのは、

『好意を示されると【気持ちが傾く】タイミング』
のことを指します。

 

そして逆に、好意を示すタイミングを間違えると、

『LINEの返信がない』

といった状況になるわけです。

 

好意を言われると嬉しいけど、LINEの返信はないということは
たくさんあるのです。

 

これはナンパをし、声をかけられると嬉しいけど
女性は無視するという心理と全く同じです。

 

ようするに

感情に左右される人と女性を落とすために理性で行動される人が
決定的な差となって現れるのが

【LINE】

というツールなのです。

 

LINEを入れるという行動は、実際にいる時に
その女性に話しかけるのとは訳が違うのです。

 

実際に会っている時にその女性に話しかけても

「この人、私のこと好きなんだ」

とおもう人はまずいません。

 

しかし、合コンが終わった直後にLINEでガンガン話しかけると
それだけなのに

「この人ってもしかしてヤバイ人なの?」

とおもうわけです。

 

第一印象がよい人はいいですよ。

第一印象がよい人は、会った時に、好意レベル「好き」「好意」
といった状態にあるので、LINEをガンガン送っても

 

【好意を示されてもよいタイミング】なわけです。

だからいいのです。

 

しかし、第一印象がそれほどよくない人が同じことをやると

「この人はヤバイ人なのでは?」とおもわれるわけです。

 

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